端末交換が必要な第4世代iPadはiPad Air2に交換してもらえるかも

Appleが、第四世代iPadが故障して端末交換が必要なユーザーには、交換機としてiPad Air2を提供してくれるサービスを開始したらしい。

第四世代iPad(iPad with Retina display)が壊れた時はAppleサポートに連絡してみるといいかも?

   

ストレージ容量、カラーは変更になる可能性も

▲iPad with Retina displayは2014年に販売終了。

ちなみに、交換されたiPad Air2はボディーカラーや端末容量は変更になる可能性があるのだとか。

iPad with Retina display(第四世代iPad)は2012年に発売され、2014年に販売が終了。

交換機として提供されるiPad Air 2も今年3月の新型iPadの登場に合わせて販売が終了していますが、どちらにしても、交換を受けたユーザーは全体的にスペックが向上したものを手に入れられます。

第四世代iPad(iPad with Retina display)ユーザーは要チェック!何かあったときはAppleサポートに相談してみましょう。

Source:9to5mac